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NSBezierPathについて。メモ。

AppKitらへんのメモ。

です。

【NSBezierPathについて】
NSBezierPathとは。何だろう。このNSBezierPathとは。これは、角を削った、つまり丸い長方形を作る事の出来るオブジェクトです。ていうか、ベジエ曲線が扱えるわけなんですね。例えば、
NSPoint point;
int x,y;
//rect,x,yの設定...


NSBezierPath *path = [NSBezierPath bezierPathWithRoundedRect:point xRadius:x yRadius:y];

とすることで、便利な事に、角が丸い長方形が作れるはず。っていうか、とりあえず、NSBezierPathを使えばいいと覚えとけばいいはず。実は、まだNSBezierPath使ってコード書いてないんでちゃんとした事が言えないんです。ハイ。。。

これから、とりかかろうとしてる真っ最中でして。んで、そんな事は、置いておいて bezierPathWithRoundedRect: xRadiuis: yRadius:メソッドの説明を少ししようかなと思っています。

まぁ説明する時は上の3つの変数point,x,yをつかうんで、一応よろしく。

point・・NSPointという構造体の変数。中身は、上の変数とは関係は無いが、x,yが存在していて、x,yは、なんというか、そのオブジェクトが存在しているviewのどこに貼付けるかという座標を表しているんですが、ね。

xとy・・・長方形の角の丸みの部分の丸みを決定する部分です。この値が大きい程、カーブが滑らかになります。

うーん。説明が下手という事は、まだそんなに理解が出来ていないという事ですね。

まぁ備忘録ですから。ハイ。

@説明終了

まぁ今回は一つだけでいいや

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